カテゴリ:表具( 28 )
書展と「テレフォンカード」
こんにちは。
広島県尾道市の表具店/表具処軸源です。
本日は懐かしき「テレフォンカード」のご案内です。
20数年前、中本桃水先生の第1回の個展の時、仮名書作品をパネル仕立てにしたものを来場下さった方々への御礼として作られたテレフォン・カードです。

「笠へぽっとり椿だった」山頭火

中本先生の選ばれた扇面形は大らかさがあっていいと思う。
山頭火の孤独ではあるが孤独に徹しきれない部分が大らかさにつながるとでもいうような扇面の形だ。
二段に下パネルに黒艶消し塗装を施しそのうえから真紅の和紙を扇面形に張り込みました。
今だと黒塗装を白か春色を表す色彩にするかも知れない。
当時は僕自身、表具に黒を多用していたことや、赤との対比で黒を選んだのかも知れない。
時代を感じる。
しゃかいてきにも個人的にもその時代時代の流れがあって
その流れの中から色も選ばれるのだ。
「不易流行」だ。
作品に対する敬虔さは不易なものであって
色彩や形などはその時代の「流行」が表具に現れる

時代と言えば当時はテレフォンカード全盛期だった。
テレフォンカードをご提案申し上げたところ、随分お洒落な御礼となり喜ばれた事を記憶しています。
テレフォンカードは携帯電話の登場によってアレヨアレヨという感じでなくなっていった。
携帯電話を流行らせるためにも公衆電話はなくする必要があったのかも知れない。
テレフォンカードは小さくて、軽くて、薄くて、実用的で、アートで、安くて、可愛いくて、おしゃれなアイテムだった。
使えば使うほど穴が増えていくものなあに❓というクイズも生まれたりした。
今こんなアイテムあるだろうか❓
遅ればせながらテレフォンカードにお礼を言いたい。
「ありがとう‼️ さようなら‼️」

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掛け軸の表装・額の表装・額・屏風の表装・衝立の表装・巻子・帖・襖など表装・表具一式を扱っております。
身近な修復では色紙の染み抜きは大変好評をいただいております。
そして数百年を経た古書画の修復は古さを残した洗いに心掛け
代々まで伝えていく表具を提供したいと考えています。
またオーダーによる各種表装・表具のデザインは1980年頃から
まだ見ぬクオリアをめざし、取り組んできました。
それらはブログによる「表具日記」で継続的にご紹介してきております。
今年から当店のオリジナル商品・扇子飾り具「かなめ」を発売中でございます。
「かなめ」は「扇子展示」や「扇子展」で検索いただけます。
見積もりなどお気軽にお問い合わせください。
お待ちいたしております。

722-0062 尾道市向東町1222-50
☎︎ 0848-44-2249(📠兼用)
表具処 軸源のホームページはこちらからどうぞ⇒jikugen.jp

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by jikugen | 2015-07-22 20:14 | 表具 | Comments(0)
「涼やかさを表具する」アクリル素材によるデザイン
こんにちは。
広島県尾道市の表具店/表具処軸源です。

本日のご案内は
「涼やかさを表具する」です。
2枚の透明アクリル板に作品を挟む方法です。
すこしの空間があればかざることが可能です。また透明どの高いアクリル素材ですから
かざることで広くかんじるという不思議さがあります。
また、表具師として書展などにかかわることがあります。
そんなときこんな一輪挿しがあったらいいな
という思いを形にしました。
「花ポケット」と名づけています。
縦型・横型を含めた大/中/小/ミニなどがあり
組み合わせ花を活ける楽しさはまるでオブジェ感覚です。



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掛け軸表装・額表装・額・屏風・衝立・巻子・帖・襖など表具一式。
身近な修復では色紙の染み抜きから数百年を経た古書画の修復まで。
またオーダーによる各種表具のデザインまで幅広く取り組んでおります。
当店のオリジナル商品・扇子飾り具「かなめ」発売中です。
「扇子展示」や「扇子展」で検索いただけます。
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by jikugen | 2015-06-22 12:35 | 表具 | Comments(0)
ドウサ処理
こんにちは。
広島県尾道市の表具店/表具処軸源です。

本日のご案内はドウサ処理です。
日本刺繍の大袱紗です。裏打ちする前にドウサ処理しています。
染めがあまいのでしょうか、色落ちしそうなので色止めのための処置が必要です。膠三千本と明礬とを合わせた液をドウサといいます。三千本に川は鹿や兎などの皮革や骨髄から採られるコラーゲンを主とするたんぱく質の一種です。古来から使われている大変に機能性に富んだ接着剤です。
このドウサ液の作り方も一筋縄ではいきません。
この写真の大袱紗は額装となります。
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表具処軸源は広島県尾道市の表具店です。
掛け軸表装・額表装・額・屏風・衝立・巻子・帖・襖など表具一式。
身近な修復では色紙の染み抜きから数百年を経た古書画の修復まで。
またオーダーによる各種表具のデザインまで幅広く取り組んでおります。
当店のオリジナル商品・扇子飾り具「かなめ」発売中です。
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by jikugen | 2015-06-16 19:47 | 表具 | Comments(0)
「表具とは後光(ごこう)である」追加
こんにちは。
広島県尾道市の表具店/表具処軸源です。

本日のご案内は「表具とは後光(ごこう)である」です。
ちなみに「後光(ごこう)」を辞書で牽きますと「仏・菩薩(ぼさつ)のからだから発するという光。また、仏像の後ろに表した金色の光。光背。背光。」とあります。
今日、ある時間待ちをしている時にフト「表具とは後光(ごこう)を表現しているのではないか!」というアイディアが浮かびました。
チョコチョコッとメモって、今こうして書いています。
「表具とは後光(ごこう)である」という初めてのアイディアについては本来暖めて、膨らませて、というのがものの順序なのだと思いますが、
根がせっかちなのでもう書いてしまいました。暖め、膨らませるのはこれからの重要な仕事だと感じています。
次の写真は「表具とは後光である」とは直接関係しているのではありませんが一昨日ご依頼のあった作品です。
いわば、すべての「作品」には「オーラ」が放たれていると思っています。
ただ、僕たちの目には見えないだけなんでしょう。
「オーラ」は感じるものなんだと思うのです。
見えないから存在しないとはあまりにもやせ細った思考ではないのかと、戒めを込めて書いています。
「百聞は一見に如かず」ということわざがあります。
これなどはイッケンわかりやすいように思えます。
このことわざができた時代背景には、聞くことよりも見ることに重点がおかれ始めていたというようなことがあったのでしょうか。
よくわかりませんが、僕たちと世界を結ぶ感覚に大きな変動が起き、
感じることの重要さを継承することより、見えないものを見えるものに置き換えることに移行した時代だったのかも知れません。
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広島県尾道市で表具店/表具処軸源を営んでおります。
掛け軸表装・額表装・額・屏風・衝立・巻子・帖・襖など表具一式。
身近な修復では色紙の染み抜きから数百年を経た古書画の修復まで。
またオーダーによる各種表具のデザインまで幅広く取り組んでおります。
当店のオリジナル商品・扇子飾り具「かなめ」発売中です。
「扇子展示」や「扇子展」で検索いただけます。

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by jikugen | 2015-06-13 13:23 | 表具 | Comments(0)
表具とは
こんにちは。
広島県尾道市の表具店/表具処軸源です。
掛け軸表装・額表装・額・屏風・衝立・巻子・帖・襖など表具一式。
修復から各種デザインまで幅広くやっております。
当店のオリジナル商品・扇子飾り具「かなめ」発売中です。
「扇子展示」や「扇子展」で検索いただけます。

掛軸の形式に「真」「行」「草」といわれるものがあります。
一般的に仏表具(ぶつひょうぐ)と言われ、「仏画」や法語である「南無阿弥陀仏」「般若心経」など、
仏教に関するものの表具は「真」の表具と言われています。
中心となる「仏画」や「法語」などの本紙を二重三重に表具裂で取り囲む表具形式のことです。
掛軸のこのような形式は「本紙」を強化するものであると同時に
「本紙」と「私たち」との「距離」をも表現していると考えられます。
「私たち」を「俗」「此岸」「地」であるとするとき
「本紙」は「聖」「彼岸」「天」であるような関係意識を表していると言えるでしょう。
それが表具など身体を介する職仕事のおもしろいところだと思うのです。
掛軸のこの形式は、掛軸が生まれたときから「真・行・草」としてあったわけではないでしょう。
このことは僕のような一介の表具師が簡単に言えることではありませんが
「本紙」に対する敬虔な気持ちがなければそもそも表具なぞ生まれることもなかったと思っています。
このような視点からの「表具論」を切望するもののひとりです。

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by jikugen | 2015-06-03 19:49 | 表具 | Comments(0)
内でも外でもなくジャングルジムのような
こんにちは。
広島県尾道市の表具店/表具処軸源です。
掛け軸表装・額表装・額・屏風・衝立・巻子・帖・襖など表具一式。
修復から各種デザインまで幅広くやっております。
当店のオリジナル商品・扇子飾り具「かなめ」発売中です。
「扇子展示」や「扇子展」で検索いただけます。


これから写真のような刺繍を製作しますので、その刺繍を飾る額を、と依頼されました。
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以前作っていたパンフレットの中から選んで下さった額を基本に作ることになりました。
鉄の丸棒をジャングルジムのようなイメージで仕立てたいと思っています。
強力な皮膜塗装でしあげますがとても楽しみです。
ちなみに基本イメージを写真でご案内致します。
その写真がみつからないので
同じようなコンセプトで作らせていただいた衝立をご案内致します。
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この衝立には鉄の丸棒を使いました。
なじみの鉄工所に図面を持ち込み作りました。

コンセプトという大げさなものではありませんが
その当時書いたものです。

書や絵画といった作品を中心とし
その周縁として額や掛け軸などがある。
表具は額なら額という周縁を通じて見るという
見方のシステムのひとつだ。
見方のシステムとしての表具が誕生する以前に
私たちが見ていた見方を
システム化したものが
表具ではないのだろうか。
というようなことを想っているなかで
出来た額です。
中心であることをずらす。
内部でありつつも外部に晒されている。
システム化される以前の世界との交通。
そのような額/表具をイメージしたのだった。

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by jikugen | 2015-05-31 18:16 | 表具 | Comments(0)
茂木先生のホープフルモンスターを表具する
こんにちは。

広島県尾道市の表具店/表具処軸源です。

掛け軸、額、屏風など修復からデザインまで幅広くやっております。
また、扇子の飾り具を商品化し展開しております。
本日のご案内は表具/オブジェするです。

絵や書を直接描いたり張り込んだりするための三角型のスタンドオブジェです。
写真のものは底辺が31センチ、高さ23センチ、奥行き6センチですが、
この他に大中、小の組み合わせや、正方形のスタンドオブジェ大、中、小、もあります。
三角と四角を組み合わせは積み木のような面白さがあります。
写真のものは以前茂木健一郎先生に描いて頂いたホープフルモンスター(だと勝手に思っているだけなんですが)。
当店のウインドーに時々展示しています。

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茂木先生の描く絵はとても可愛い。丸っこくて茂木先生そのままのように思える。
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by jikugen | 2015-04-18 13:01 | 表具 | Comments(0)
襖デザインの原案帖   10年前のワクワク
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おはようございます。広島県尾道市の表具処軸源です。先日頂いた仕事に取りかかるため、10年ほど前に取り組んだ表具のデザイン原案帖数冊を取り出して見ました。探そうとしていたものも見つかったのですが、襖柄のデザインに取り組んでいる頃のページを見ているうちに、この頃のワクワク感が甦って来ました。この原案の多くは襖や衝立などに活かされました。同じ写真の繰り返しで申し訳ありませんが、原案帖とともにご案内申し上げる次第です。
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余談ですが、軸源は「表具は細胞膜です」をイメージの中心に据えながら表具をしてまいりました。
それこそ細胞膜を生み出した宇宙の計り知れない運動に想いを重ねるようにして、細胞膜であるところの表具に携わって参りました。
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当店は表具一般を広く取り扱っております。
掛け軸・額・屏風・衝立・巻子(巻物)・パネル
古書画修復
扇子委託製作・軸源オリジナル扇子飾り具(部分意匠登録済み)パンフレットあります。
表具のオリジナル商品各種
各種表具のデザイン企画

電話 0848-44-2249
メール jikugen@siren.ocn.ne.jp

どのような事でもご説明いたします。
お気軽がるにお問い合わせ下さい。

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by jikugen | 2015-02-21 09:40 | 表具 | Comments(0)
軸源の着物シリーズ/着物を使って襖や衝立やオブジェを造る  その2





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おはようございます。『軸源の着物シリーズ2』((いつの間にかサブタイトルがついている)をご案内いたします。これらは着物と漆和紙とを取り合わせた大小の三角オブジェとなっております。赤と黒は和紙に漆を塗ったもので漆和紙という商品名で販売されているものです。着物はご依頼者方が持っておられた、思い出と懐かしさの詰まった捨てるに捨てられない着物です。軸源はこの着物を身近に置いて楽しめるオブジェに変身させようと、自立する大中小の三種類からなる三角体を作りました。着物と赤と黒の漆和紙という異なる素材をどのように組み合わせるかです。そしてこのように仕上がりました。写真は大小の二種類ですが大中小があります。もちろん大小の二種類、或いは大中、中小などを組み合わせて変化に富んだ演出ができます。この他に立方体の着物オブジェもございます。三角と四角の組み合わせもお奨めです。




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10年くらい前に造ったこの三角オブジェは当時80歳少し前のご婦人からのご依頼でした。このご婦人は大変に好奇心が旺盛な方で戦後すぐの頃の「美術手帖」や「みずえ」を購読しておられました。見せていただいた当時の「美術手帖」はピカソの特集号でした。当時、広島県府中市のご婦人が「美儒手帖」の購読者というのは極少数だっただろうと思います。そんなご婦人が着ておられた着物を使って造った三角オブジェがこれです。






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この写真は新築の戸襖です(といっても7,8年位前の仕事ですが)。玄関を入って左側にある床の間への出入り口として設えられたものです。右手に見える斜めのものは階段とその手摺りです。この家の一階部分に襖はこの1枚だけです。この一枚の戸襖の表裏に施主様が持ってらっしゃった着物(総柄の大島)を張り込みました。建築プランナーの方からはこの着物を使ってどこにもないような、「ようこそようこそ!」という気持ちがお客様に伝わるような襖を要望されました。お客様を出迎えする玄関としてどのようなデザインが良いのだろうとあれこれと構想を練りました。次の写真が応接間側からみた入り口の戸襖です。








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琉球畳を敷き詰められたシンプルな日本間です。おれこれ構想した結果シンプルな部屋なので一枚だけの襖(出入り口)ですから襖全面
を使いあくまでもシンプルさを基本にししかも飽きの来ないデザインというもの構想を課しました。結果表裏同一で向きを変えただけのデザインというものになりました。お客様を快くお迎えする、見送りするという事を考えている時、たぶん「鶴」が思い浮かんできたのだったと思います。長寿や祈りなどの思いを託された鶴を取り入れようとしたのだったと思うのですがトホホなことに詳しくは忘れてしまいました。でもこうしてこの襖を見ながらかんじるのは「鶴」なのです。





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by jikugen | 2015-02-05 08:50 | 表具 | Comments(0)
表具日記【シャーレのフチ子】コップのフチ子百態
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コップのフチ子百態№44  シャーレのフチ子  



以前ある作家さんの個展で「シャーレ」を提案し表具として使ったことがある。
フチ子さんの目線の先にその「シャーレ」はあった。
ガラスの「シャーレ」の蓋を開け楽しそうに入っていったフチ子さん。
蓋を閉じてシャーッターを押した。
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by jikugen | 2012-08-28 07:07 | 表具 | Comments(0)



尾道・表具         表具処 軸源           (店主 津口知幸)
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