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7月31日   二日遅れの尾道・住吉花火
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尾道・住吉花火その1





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尾道・住吉花火その2





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尾道・住吉花火  消えてゆくその1





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尾道・住吉花火  消えてゆくその2





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尾道・住吉花火  消えてゆくその3





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尾道・住吉花火  消えてゆくその4





今年の住吉さんは熱狂の30万人が小さな尾道で押し合いへし合いぎゅうぎゅうぎゃあぎゃあ
わあわあの2時間30分でした。




掛け軸の表装・額の表装・額・屏風の表装・衝立の表装・巻子・帖・襖など表装・表具一式を扱っております。
身近な修復では色紙の染み抜きは大変好評をいただいております。
そして数百年を経た古書画の修復は古さを残した洗いに心掛け,
代々まで伝えていく表具を提供したいと考えています。
またオーダーによる各種表装・表具のデザインは1980年頃からまだ見ぬクオリアをめざし、
取り組んできました。
それらはブログによる「表具日記」で継続的にご紹介してきております。
今年から当店のオリジナル商品・扇子飾り具「かなめ」を発売中でございます。
「かなめ」は「扇子展示」や「扇子展」で検索いただけます。
見積もりなどお気軽にお問い合わせください。
お待ちいたしております。
722-0062 尾道市向東町1222-50☎︎ 0848-44-2249(📠兼用)
表具処 軸源ホームページ  こちらからどうぞ⇒jikugen.jp

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by jikugen | 2006-07-31 06:32 | 境界写真 | Comments(0)
7月29日   額仕立て直し 当時の新聞
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額装の時に浮け張りとして用いられた昭和3年12月28日付けの
新聞紙断片その1





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新聞紙断片その2




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新聞紙断片その3






新聞紙はパルプですから酸化しやすいだけでなく脆く、額装の浮け張りには
ふさわしくありません。
昭和3年頃にはすでに物資が不足していたのだと思われます。
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by jikugen | 2006-07-29 03:04 | Comments(0)
7月28日   額装 仕立て直し 拓本
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拓本・福  50×50(㎝)





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拓本・壽  50×50(㎝)





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拓本・无  50×50(㎝)





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拓本・量  50×50(㎝)





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額・拓本〔福壽无量〕  300×60(㎝)


昨日の表具写真/境界写真・クローズアップに使った元ネタです。

額寸300×60(㎝)の横長額。
浮け張りに用いた昭和3年12月の新聞紙が出てきたので、
およそ77年前に仕立てた額ということになります。
その下から以前の額装本紙が出てきました。
詳細は後日致します。



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by jikugen | 2006-07-28 06:30 | Comments(0)
7月27日   表具写真/境界写真
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クローズアップNO1






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クローズアップNO2






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クローズアップNO3






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クローズアップNO4






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クローズアップNO5






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クローズアップNO6




少なくとも77年前の拓本を額仕立てにしたもので、下張りに使用した新聞が現れてきた。
昭和3年12月の日付であった。
修復を施し新しい額に仕立て直すためにお預かりしした。
修復の前後確認のために、本紙にあたる拓本の部分をクローズアップして撮ったもの。
部分拡大というのはどんなものであれ予想外のおもしろさがある。
抽象絵画と言えば、おもしろい絵だねという声が聞こえてきそうだ。



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by jikugen | 2006-07-27 07:11 | Comments(0)
7月26日   フェリーの甲板における棲み分け
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フェリーの甲板


人は同じような場所に立つということを,ペンキの剥げ方は教えてくれる。
対岸に着くまでの数分間、人が立つ場所は、フェリーの甲板における自動車やバイクや自転車などとの〈棲み分け〉の結果だと考えることも出来る。
人が立つ場所と立たない場所の〈境界〉と、その境界を巡る足跡のドラマ。
この明瞭なる痕跡!

                写真に撮ろ~っと・・・・・・



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by jikugen | 2006-07-26 05:18 | 境界写真 | Comments(0)
7月25日   額の前に立つ 
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 枠の存在意義とはなんだろうか。
何の変哲もないもの、例えば、捨てられた煙草の吸い殻を額装し展示する。
捨てられてあったことさえ知らない人たちが、額の前に立つ。
額を介して煙草を、煙草の吸い殻を見る。
見た人たちは恐らく、道路に落ちてある吸い殻を見るときとは異なった反応をするだろう。
額に入れてあることの意味を探ろうとする人、特別な思いでのある煙草かも知れないと考える人、こんなもの入れやがってと怒る人、一瞥しただけで無視をする人、人さまざまだろう。
 吸い殻に何か起きたのだろうか。
 いや吸い殻には何の変化もない。
 変わったのは人の見方だ。
 吸い殻を見る人の見方が変わったのだ。
普段とっている吸い殻との関係が額によって切断され、新しい関係を要求される。
普段どおりの見方ができなくなって、改めて吸い殻を見直す。額にはそのようなチカラがある。
 日常的な私の振る舞いが出来なくなる。
 日常の安定した世界を内部と外部とに仕切る。
日常的には私の外部だった吸い殻が文字どおりの内部と化して、私が外部に置かれる。
よく知っている筈の吸い殻が、私を普段どおりの私で無くする。私が私の外に置かれる。見知らぬ世界が現れる。戸惑う私がいる。見知らぬ私がいる。

 見知らぬ世界が消え、私が私である世界に立ち返る。

            一瞬の出来事。


何も起きなかったかの如く、私は額の前から去る。
しかし、この一瞬の出来事が、いつの日にか、私をして再び額の前に立たせる。

額は、このような、見えないドラマを創る。
内部と外部とを創りだす枠のチカラについての一考察。



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by jikugen | 2006-07-25 02:51 | Comments(0)
7月23日   表具とは何か
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 表具という枠はなぜあるのか。
 いまだに答えきれない難問。

1300年前、天皇制と律令制を持つ〔日本〕という国家が他国家に対して名乗りをあげた。
強烈なる意志のもとで推し進められなければ立ちゆかなかったのであろう、文書主義を基盤とした国家の誕生。
 当時の〔日本〕における殆どの人々にとって見たこともない〔文字〕というものが、制度として情報の伝達と整理を担ったということが、この国で生活する人々の〔文字〕に対するスタンスを決めてきたのではないだろうか。国家の中心にいた一握りのひとたちを除けば誰も知らなかったと思われる〔文字〕が、この列島を血液の如く流れる必要があった。
 本来、意識のコントロールが及ばない血液の流れというものを、国家の意志のもとで文書主義として人為的に実現させようとしたということ。表具のあり方・表具におけるデザインも、情報の伝達や整理という極めて人為的な枠組みであったと考えている。



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by jikugen | 2006-07-23 05:41 | Comments(3)
7月17日   表具とは
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 表具を習い始めて5,6年経った頃だったか、〈枠なんて必要ないのではないか?!〉という疑問が頭の中に生じた。というより、ある時突然、〈枠なんて必要ないのではないか?!〉という問いに脳みそを鷲づかみにされたと言ったほうが実情に沿っている。表具を習い始めた者に、〈枠なんて必要ないのではないか)という問いはなかろう。案の定、その問いは仕事に支障を及ぼすようになっていった。
 
 

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by jikugen | 2006-07-17 02:37 | Comments(0)
7月16日   小学時代
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 癖といえばいいのか、クオリア体験といえばいいのか、小学時代の記憶をいくつか書いてみる。
 記憶するところによれば小学1年の時には発明家になりたいと思っていて、工作少年でもあった。小学6年の時のわたしのクラスはでは、発表したいものがあれば展示できるような長い机が、教室の後ろに設けられていた。わたしは時々、工夫を凝らした工作を発表するのが楽しみであった。ある時、声や音というものがどのようにして聞こえるのか、耳の立体模型を作ってみたいと思った。
 保健室に貼ってある耳の断面図ぐらいの大きさに描いた耳の輪郭線に沿って、厚紙を塀のように立ててゆくという単純極まりのない工作であった。どこにも工夫がないといえばそのとおりであったが、耳の立体図では鼓膜が生命であり、その鼓膜を表すために一工夫したいと思った。
 和紙を鼓膜が位置する場所に取り付けた、のだったか、取り付けようとした時だったか、ふと思ってしまった。
 鼓膜が振動して声や音が聞こえるというけれど、振動することが何故〈あ〉なら〈あ〉として聞こえるのか、そのことの説明になっていない、ということに気が付いてしまったのだった。
〈あ〉と発することが鼓膜を振動させるが、その振動は〈あ〉でも〈い)でも同じ振動ではないか、つまり振動は物理的振動でしかなくて意味が宿っているというのではないだろう。そういうことを説明出来ない立体図は何の意味もないと、激しく感じてしまったのだった。
 声や音の振動が鼓膜を伝わって意味となることが、その原理が大人には理解出来ているのだと、その時のわたしは思っていた。一瞬、鼓膜の振動それ自体が言葉の意味を伝えるわけがない、こんな工作なんて意味がない、こんな工作で何か伝えられると思っていた自分はなんという偽物なんだろうと、強く自己否定をしてしまったのだった。勿論、この工作はその場で壊し、教室に展示されることはなかった。
 その時の体験は恥ずべき事として封印してきた。
鼓膜の振動それ自体と言葉の意味。このクオリア体験は苦い記憶の一つで、わたしにとっての起源問題の一つでもある。

 

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by jikugen | 2006-07-16 06:22 | 表具日記 | Comments(0)
7月16日   境界写真



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〈漏れ出る光の向こうには〉

境界を切り撮るわたしのデジカメは安いものだし技術的なテクニックもない。
境界感覚に寄り添い、カメラに身を委ねる。
適当な写り方しかしないことが幸いして、思いもしなかった映像が現れる。
そこにおもしろさを感じているわけだ。



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by jikugen | 2006-07-16 04:43 | 境界写真 | Comments(0)



尾道・表具         表具処 軸源           (店主 津口知幸)
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