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利休 飢餓の人為的な創出
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 茶の湯における作法は、飢餓を人為的に創出するための装置として捉えることができると思う。
 たとえば、茶の湯の対極として考えられる喫茶は、落語に登場する八っつあんや熊さんたちに代表される日常世界だろう。酒であれ水であれ飲むことは至上の快楽なのだ。彼らにとって飢餓はリアルなものであり、人為的に創出するような観念的なものではない。また、一人で孤独に飲むというより仲間うちで楽しく飲むという生き様だ。そういうかれらに対して茶の湯の世界は、喉が乾いたから飲むとか、腹が減ったから食べるということではない。茶の湯を支えた階層の人びとにとって、飲食における飢餓はリアルではなかった。考えてみれば、飲食における飢餓がリアルでないという状態は幸福であると同時に不幸でもある。リアルな飢餓が望めないのであれば、人為的に飢餓感を創出する他ない。つまり、茶の湯における細々とした作法は、喫茶に至るまで一時的に喫茶を禁止することであり、作法の時間帯は喫茶を遠ざけていることになる。喫茶を目的として、細々とした作法を受け入れ、覚えることが結果として飢餓感の創出となり、喫茶を欲望するという契機となり得るのだと考えている
 欲望をコントロールすることに長けた千利休は、見えない世界をコントロールする立ち位置にあった。そのような利休は秀吉にとって脅威であった。
 




掛け軸や額の表装、屏風・衝立の表装、巻子・帖・襖など
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そして数百年を経た古書画の修復は古さを残した洗いに心掛け,
代々まで伝えていく表具を提供したいと考えています。

またオーダーによる各種表装・表具のデザインは1980年頃からまだ見ぬクオリアをめざし、取り組んできました。
それらはブログによる「表具日記」で継続的にご紹介してきております。
現在、当店のオリジナル商品・扇子飾り具「かなめ」を発売致しております。
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by jikugen | 2007-10-27 09:58 | 表具日記 | Comments(0)
茶の湯における欲望の演出
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 茶の湯における約束事は飢餓を人為的に創出するために設けられた禁止である。
茶飲に至るまでの約束事は
いってみれば即物的な茶飲を禁止し、先延ばしにすることで
飢餓状態を演出するものだ。
作法という約束事にどんな意味を設けようと
作法の意味を越えたところに茶の湯の存在意義はあり
それが400年の存続を支えてきたのではないのか。
飢餓こそが茶飲の原理であり
茶の湯とは飢餓の人為的な創出の場なのだと思う。
室町から江戸において台頭した豪商達の社会に生まれた茶の湯という世界は、
成熟した消費社会における欲望のあるべき方向を指し示しているのではないだろうか。
 秀吉は利休のこの欲望を操作する思想に対して畏れ、切腹を命じたのだと思う。
この、飢餓を人為的に創出するための禁止・欲望の思想は後世のわたしたちに開かれてる。

 



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by jikugen | 2007-10-22 07:09 | 表具日記 | Comments(0)
表具は細胞膜
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 表具を習い始めて5,6年たったころだったか、書や絵画を掛け軸に仕立てるということがどういうことなのかわからないことが気になり始めていた。 
 掛け軸という存在は書や絵画の本質とは無関係であると意識の奥で感じていたのか。ある日突然、〈なぜ枠はあるのか!?〉という問いが、私の脳をわしづかみにした。掛け軸に仕立てるという行為、書や絵画と掛け軸との関係にリアリティを感じられない。その問いに答えることができないまま数年が経った頃だったと思うが、〈すべての存在には根拠がある〉〈すべての存在には由来がある〉ということに気づいた。それは〈なぜ枠はあるのか!?〉という問いに直接答えるものではなかったが、わたしにとってとりあえずはそれで充分だった。わたしという存在には根拠があり、由来があるということと同義であった。表具には表具が存在する由来がある、根拠があって誕生した。あとは時間をかけて答えていけばよいと思った。表具をするなかで答えていけばよい。そのためにも表具をイメージするためのとっかかりがいると思った。そうしてあれやこれやの難産のすえ、ひねり出したのが〈表具は細胞膜だ〉というコピーであった。とりあえずは〈表具は細胞膜だ〉というコピーを拠り所としつつ表具のイメージを膨らませていこうと思った。
 




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by jikugen | 2007-10-21 07:16 | Comments(0)
とりあえず欲望について
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 田中洋氏が「欲望解剖」という茂木健一郎氏との共著のなかで、ジル・ドゥルーズやフェリックス・ガタリらフランス現代思想家による主張に基づいて「根源としての欲望」という概念を提出している。人間が欲望を持つのではなく、人間以前の存在、欲望そのもの、カオスのようなものがあるあるということをいっている。彼らは人間が先にあるのではなくまず欲望ありきだという。そして「欲望はなにものも欠如してはいない」と言っているという。人間は欲望から派生して出てきた存在であり、さらに資本主義はその欲望の、ひとつのバリエーションなのだともいう。
 この「人間以前の存在、カオスのようなものとしての欲望」をどう考えればいいのだろうか。
過剰のエネルギー、エネルギーの余剰を思ってしまった。エントロピー増大則に基づいた過剰ー蕩尽理論。過剰のエネルギーが生命を形作ったのであれば、それを「欲望」ととらえ、蕩尽としての消費と考えることも可能ではないだろうか。





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by jikugen | 2007-10-17 08:25 | 表具日記 | Comments(0)
秋の夜長あるいは成就不可能性について
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 成就不可能性の危険みたいなものを常にもっているものがエロスである。エロスが向こうからやってくるときエロスと見えていたものがエロスでなくなること、それはヒトから生存の契機を奪う危険をはらんでいる、というような意味のことを〈セックスの過剰と蕩尽〉とするタイトルのインタビューで栗本慎一郎がずいぶん昔に語っていた。自己に欠損の意識を与えるもの、常に与え続けるものこそエロスの根源である。欠損を意識することが生存の契機であるという考えを基本としている。しかし成就不可能性の危険というあり方に欠損という概念は必ずしも必要としないのではないだろうかと思える。この語りのなかにおけるエロスという語を欲望という語に置き換えることも可能だろう、というより欲望=エロスということか。こうした不可能なものに対する欲望のあり方と成熟した消費社会における消費のあり方とにつながる道筋に表具をぶちこんでみる。・・・また朝になってしまった。




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by jikugen | 2007-10-16 06:58 | 表具日記 | Comments(0)
秋の夜長あるいは欲望について
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 欲望の持続か・・・ふむ。秋の夜長にいきついたことばは、なかなかどうしてハードコアなものである。私のばあい、幼児期のある時期から母親との接触が無くなったといっていいほど突然激減したという事が、この欲望とその持続ということをかたちづくるのにおおきく関わっているといえる。へたをすれば人生の言い訳になりそうなので、慎重を要するところだが、へたでもふたでもいい。とにかく小さいときから諦めがはやいことに悩んできたが、ようするに欲望を持続させることが苦手であったということだ。幼児としてのわたしにっとって突然の母親の不在という現実は欲望をめぐる戦いの日々でもあったと言えようか。母親を諦めることが欲望を諦めることと結びついた、ほぼ負け戦。崖っぷちの恐れと不安…・夜が明けてきそうだ。





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by jikugen | 2007-10-14 04:47 | 表具日記 | Comments(0)
安全基地
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 ついに10月になってしまったと、ちょうど1年前とおなじフレーズをくりかえし書いててしまった。突然といってよいほどの気候の変化だ。もう窓を開けて寝られない。夜風が冷たい。こころが寒い。
 
突然ついでに、茂木健一郎さんが書かれていることを長くなりますが引用します。《子供が親などの保護者にどのような形で愛着を持つかを研究したのが、ジョン・ボルビーです。第2次世界大戦後、戦争孤児を収容するイギリスの施設で研究しているとき問題行動を起こす子供がいて、問題行動を起こす子供にはどういう共通項があるのかということを調査したそうです。その結果ボルビーが到達したのは、問題行動を起こす子供は幼少期、安全基地が欠けていたのだ、という結論でした。(中略)ボルビーによれば、子供が安心して探索行動をするためには、保護者が「安全基地」を与えなければいけないというのです。要するにこれは、保護者がいれば安心だ、というような感覚です。安心だという感覚を与えないと子供は探索行動ができないし、安全基地を与えてくれる保護者にたいしてアタッチメントを抱くのです。ボルビーはアタッチメントをもてなかった、つまり安全基地のなかった子供がティーンエイジャーになったときに問題行動を起こすということを発見したわけです。幼児虐待を受けた子供がいたとして、虐待を受けること自体ももちろん問題ですが、安心して探索ができなくなり、学習障害や発達障害をおこすというところが、非常に重要な点なのです。》
 これを読んで私自身をふり返り、納得することがたくさんあった。「安全基地」とはいってみれば、「わたしはわたしである」ということの、有無をいわさぬ大肯定を与えられたかどうかとか、根拠のない自信をもてるかどうかといったことでもあるのだろう。なにはなくともわたしはわたしであるという「安全基地」を与えられるかどうか、持つことができるかどうかは、子供だけではなく大人にとっても大きな問題で在り続ける。確かに自分が自分であることに不安があるとき、遠くへ行くことどころか、自分を離れることができない。自分を閉じてしまいがちになる。
 わたしの小学1年生の入学の日にあった、クラスでの自己紹介のとき、わたしは「つぐちともゆき」という名前の雰囲気が嫌いで自己紹介を意固地に拒んだ。意地でも言わない、言いたくなかった。見知らぬひと達の中、自分が不安で不安でたまらなくなったのだと思う。50年以上も昔のことなのに妙に生々しいところが恐ろしい。
 ということから10月が始まった。
  




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by jikugen | 2007-10-01 06:07 | 表具日記 | Comments(0)



尾道・表具         表具処 軸源           (店主 津口知幸)
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