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表具日記 軸源表具展 尾道・孔雀荘 最終楽を迎えました

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8月16日(土)から始まった 『軸源フレームシリーズ2008』も
本日を以て最終楽となりました。
短いあっという間の2週間でした。
孔雀荘のオーナー・松本さんとお姉さんの根来さん
多くの孔雀草の常連の方々
そして何より
〈軸源の表具を見に行ってやろう〉と
ご来場下さった多くの方々
有り難う御座いました。
御礼申し上げます。

8月29日
小林龍一郎先生がご来場下さっていました。
小林先生は中学3年生の時の恩師で
コンクで豊かな中学時代を送らせて下さいました。
小林先生から頂く年賀状は
いつも人気ナンバーワンなのであります。

そして昨日
竹とんぼののんさん
のんさんのお仲間
金森国臣さん
阿保哲枝さん
娘さん
岡山から小池さん
泰子さんのお仲間の竹内さん
林原さん
小林芳郎ご夫妻
阿保久枝さん
小野恵さん
国定紅鶴先生
賀川暢子さん
有り難う御座いました。

昨日は
孔雀荘に於いて
『昔はここが良かった井戸端会議』が
50代の数人で開催されました。
日を改めて再開しようか
というノリでとてもおもしろかった。
そのなかのひとつ
『昔はゴミが出なかった』という事実が『議題)となりました。
確かに昔はゴミが出ないような社会システムだったネ!
という深い認識を共有するに至ったのでありました。

『軸源フレームシリーズ2008』
最後の日となりました。
本日もよろしくお願いいたします。













 
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by jikugen | 2008-08-31 07:53 | 表具日記 | Comments(0)
表具日記 軸源表具展 尾道・孔雀荘 15日目            『記憶のかけら』プレゼント

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  昨日8月29日午前9時頃
  尾道から向島に向かうフェリーボートの
  車の中から撮りました。
  
  備三地区観測史上最高の雨量を記録したそうだ。
  

  8月30日
  軸源フレームシリーズ2008 尾道・孔雀荘
  15日目です。
  雨が心配ですが
  残り2日のみ。
  よろしくお願いします。

  ところで
  軸源フレームシリーズ2008の定番となった『海の記憶』ですが
  
  

  『記憶のかけら』を

  プレゼントします(無料です)。
  数量限定品ゆえ品切れの際はあしからず。

  錆びるまでに経た年月が年輪のように刻まれています。
  鎖に刻まれた尾道の海。
  『記憶のかけら』レアものです。
  
  
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by jikugen | 2008-08-30 07:45 | 表具日記 | Comments(0)
表具日記  軸源表具展 尾道・孔雀荘 14日目 小雨
秋来ぬと 目にはさやかに見えねども 風の音にぞ驚かれぬる

藤原敏行 『古今和歌集』

8月29日の今朝
どの位の人がこの歌を口ずさんだのだろうか。

『古今和歌集』(こきんわかしゅう)とは醍醐天皇の勅命によって編まれた初めての勅撰和歌集である。平安時代の延喜5年(905年)に成立、同年4月18日(5月29日)に醍醐天皇に奏上した。『万葉集』殻撰者の時代までの140年間の名歌を集めている。略称「古今集」。真名序は紀淑望、仮名序は紀貫之が執筆した。和歌集としてだけでなく、古今和歌集仮名序は後世に大きな影響を与えた歌論として文学的に重要である。

天皇が勅命を出し国家事業として和歌集を編むという伝統を確立した書でもあり、八代集・二十一代集の第一に数えられる。平安中期の国風文化確立にも大きく寄与し、『枕草子』では古今集を暗唱することが平安中期の貴族にとって教養とみなされたことが記されている

[編集] 構成
20巻で構成され、歌数は総勢1111首。その中に長歌5首・旋頭歌4首を含む。残りはすべて短歌。仮名序と真名序の2つの序文を持つ。内容はほぼ同じである。仮名序は紀貫之の筆。20巻からなる本文は春(上下巻)・夏・秋(上下巻)・冬・賀・離別・羇旅・物名・恋(1~5巻)・哀傷・雑・雑体・大歌所御歌に分類されている。古今和歌集で確立されたこの分類は和歌の分類の規範となり、歌会、歌論などにおいて使われただけでなく後世の勅撰和歌集に形を変えながら継承され、また連歌におけるさらに細分化された句の分類の基礎ともなった。


[編集] 作風
繊細優美な作風でそこから『万葉集』の「ますらをぶり」と対比して「たをやめぶり」と呼ばれ、女性的とも言われる。艶かしい姿態美を持つ。また巧みな技巧が発達し、特に「掛詞(懸詞)」「縁語」が多用された。しかし、一般に思われているほど理解しにくい技巧が駆使されているわけではない。また、五七調から七五調への移り変わりがみられる。          
                                   WiKiPediaより



酒井抱一
『夏草秋草図屏風』 2曲1双

酒井抱一「夏草秋草図屏風」は一橋徳川家の命により
尾形光琳「風神雷神図屏風」の裏面に描かれました。
今は裏表離されて、別々の屏風に仕立てられています。


左双が秋草図となっている。
銀地に描かれた葛の葉の風に浮遊する様が
秋来ぬと目にはさやかに見えねども風の音にぞ驚かれぬる
の歌と重なる。
ふわーっと浮いたその浮遊感が
風なのだ。
風を見ながら風を聞いている。
そして
じっとりとした夏の重苦しさから解き放たれて
無重力となる様がまた、いいのだ。

余談ですが
夏目漱石の小説(題名は思い出せません)の主人公が
金策のために所有していた酒井抱一の「夏草秋草図屏風」を
手放すくだりがあったように記憶していますが
私の記憶違いだったのかな。



秋の到来を告げる小雨の今朝
軸源フレームシリーズ2008は14日目を迎えました。

多くの方々にご来場頂き感謝しています。


追伸
小雨の朝は何処へやら。
予期せぬ記録的な土砂降りの朝になってしまった。
58年生きてきたが
こんな降り方の雨は生まれて初めてだった。
バケツをひっくり返したような降り方じゃのー
というと
息子の在五は
いやそんなもんじゃなかろうと言ったが
確かにバケツどころの騒ぎではなかった。
自然の力というものは底知れないと
改めて思った次第だ。





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  餌に照準を合わせ近づいて行きます。
  入り川の一コマ。
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by jikugen | 2008-08-29 07:47 | 表具日記 | Comments(0)
表具日記 軸源表具展 尾道・孔雀荘 13日目に突入です


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  今日8月28日で13日目に突入した
  軸源フレームシリーズ2008
  尾道・孔雀荘の展示風景です。

  画面左側にある赤色で抽象的描かれた二つの四角形立体は
  三上清仁さんの描画
  『鶏の目』です。




  予め単独に撮しておいた写真で紹介いたします。

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  四角のボックスは
  無地の和紙や鳥の子紙などを上張りし
  それ自体で自立します。
  四角だけではなく三角形のボックスもあります
  たとえば
  茂木先生に描いて頂いた『ホープフルモンスター』
  
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  それらの大小
  それらの組み合わせ等々
  私が新しい作品展示の方法・スタイルとして
  提示している代物です。
  それを見た三上さんが
  一晩で描き上げた作品です。

  『鶏の目』

  というタイトルの由来を
  私は知っていますが
  臨場性は写真からでは伝わってきません。
  是非
  会場である尾道・孔雀荘で直接ご覧下さい。

  (あー やはりプレビューが機能しないままだ)
  
  
  
  今日は何故だかプレビューが機能しません。
  たまにこういうことがあります。
  『送信』と『マイブログメイン』を往きつ戻りつしながら
  編集しています。



  昨日8月27日は
  孔雀荘に一度も行くことが出来なかった。

  広島市でアトリエを構えていらっしゃる
  
  谷脇哲也先生と奥様が
  来場下さっていました。
  谷脇先生は
  広島市で3カ所
  尾道(尾道本通り・スタジオカピス)で
  日本画教室を開いておられます。

  お忙しくしていらっしゃるところ
  有り難うございました。
  いろいろとお話しをお聞きしたかったので  
  残念です。
  スタジオカピス日本画教室に
  御邪魔しに参ります。






  
  
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by jikugen | 2008-08-28 06:22 | 表具日記 | Comments(0)
表具日記 軸源表具展 孔雀荘 12日目です よろしく哀愁
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              アニメの原画じゃありません。
              尾道水道
              水面の一瞬。

        
              向島と対岸尾道の境界を流れる
              海
              尾道水道
   
              境界写真

              私たち地球人類は
              大気(気体)と大地(個体)のあわいに
              生息する境界生物だ。
              大気と大地の境界は
              エネルギーの
              ニュートラルな領域である。
              クラドニ図形のごとき
              形態形成場として作用し続ける
              境界領域なのではないか。
              私たち
              地球における生物は
              このような境界領域でこそ
              得た生命なのかも知れない。
              
              
              
              

              
        
       
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        手前の船はキャッチャーボートです。
        原動力を持たない横の船を引っ張っています。

        キャッチャーボートの推進力は強く
        狭い尾道水道が波立ちます。
        
        波立ちの様子をご覧下さい。


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    尾道水道にはいつもなにがしかの船が行き通い
    水面は船によって表情を変えます。




さて
今日8月27日は
軸源フレームシリーズ2008
尾道・孔雀荘
12日目をむかえました。
第3ラウンド/終盤に入りました。

どうぞよろしくお願いいたします。
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by jikugen | 2008-08-27 08:07 | 表具日記 | Comments(0)
表具日記 尾道孔雀荘での軸源表具展 本日は休日です
昨日8月25日、福山の整体療術院へ通いました。
3回目になります。
頸椎にしろ腰椎にしろ
何年、十数年、何十年の歪みや硬さの積み重なりの
〈成果〉なので
2,3回で柔らかくなるとは思ってはいません。

頸椎5番6番の筋の硬直が少しほぐれてきたと
整体の最中告げられたときは
嬉しかった。
確かに首の負担が軽くなったことを感じた。
このまま通院してみようと思う。

片山洋次郎さんは
「骨盤は嘘をつかない」
「骨盤にはその人の心身の勢い=体力・意欲が
正直に現れます。」と語られています。
『骨盤にきく』を教科書にしながら
毎日目覚めと同時に骨盤体操をしています。
「骨盤の弾力が失われてきている人が多く、ここ十数年
その傾向は加速度的に強まってきている」そうです。

強烈な痛みに悲鳴を上げているだけのころは
は本を読むことすら出来なかったのですが
腰を落ち着けてしっかりと
骨盤に聞いてみようと思っています。


福山の整体療術院の帰りの途中
孔雀荘の松本さんからケータイで
三次から卑弥呼さんがいらっしゃっています
という連絡を下さった。

向島に着いていたときだったので
そのまま孔雀荘に直行いたしました。

娘さんとお孫さんと
卑弥呼さんと
あー
久しぶりぶりだった。
心は泣いていたのだった。

卑弥呼さんはご主人と多くのメンバーの人たちとタッグを組み
卑弥呼蔵プロジェクトを展開されている。
2008卑弥呼蔵プロジェクトは6月に敢行され
なんと2500人もの人々が集まったそうだ。

行きたい
行こう
行かねば
と思いながら
幻の卑弥呼蔵であったが
行くぞ
行ってきたぞ
ということにしたい。


さて本日8月26日は孔雀荘の休日です。
オーナーの松本さんは孔雀荘の常連の方々と
大阪で始まっている
モジリアーニ展に行きました。
なんと優雅な『青春18切符』での旅です。

この度『軸源の表具日記』2008フレームシリーズの
案内はがきは
山口美智子さんの絵画『波に聞け』を額装した写真ですが
その山口さんが
私が整体療術に行っているときにいらっしゃっていました。
こんなことが多く
恐縮しております。


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           山口美智子画  『尾道水道』



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           山口美智子画  『海の想い』
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by jikugen | 2008-08-26 07:46 | 表具日記 | Comments(0)
表具日記   尾道・孔雀荘での軸源表具展 10日目です
昨日の午前中はにたけはら美術館・創造ホールで開催中だった
角田明舟主宰・明彩会展に行ってきました。
8月23日~8月24日の二日間だけなので
最終日にあたる昨日・24日、車をぶっとばして
開館の10時ちょうどに到着致しました。
裏街道の道筋を知ってからというもの
竹原に行くのがおっくうではなく
景観の良さが新たに加わり
小旅行のような感じになりました。
(かなり大げさではありますが)
不思議なものです。
要する時間はそんなにも変わるわけではないのに
あっという間に着くという感覚があり
(時間はまさに相対的です)
その、停滞の無さが快感なんだと思います。

四方山話はこのくらいにします。
明彩会展をご覧下さい



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     美術館の開館と同時に入館したのですが
     すでに数人の方がいらっしゃいました。


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     明彩会のOBとメンバーの方々です

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     夏の演出にうちわは欠かせませんね



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     明彩会主宰の角田明舟先生がお二人の来場者に
     丁寧な説明をされています。



     昼前に孔雀荘に到着しました。
     芳名録にはすでに帰られた方のお名前が
     何人も書かれてありました。
     申し訳ありません。

     写真の取り込みに時間がかかってしまい
     のちほど書き込むことに致します。
     尻切れとんぼ(この文句も死語なのかな)ですみません。

     そういえば
     竹原からの帰り
     車のフロントワイパーの軸部分に
     トンボが挟まっていました。


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     とりあえず このような形で展示している
     『ホープフルモンスター』です。
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by jikugen | 2008-08-25 06:46 | 表具日記 | Comments(0)
表具日記 孔雀荘での軸源表具展 折り返しました 9日目です
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        昨年、『尾道教育フォーラム2007』で
        茂木先生が講師として招かれ
        脳の可能性について講演された折り
        茂木先生に描いて頂いた色紙です。

        脳は天才である

        この色紙に対してどんな額を用意するか
        宿題が解けないまま今日に至っています。
        
        軸源フレームシリーズ2008の期間中は
        孔雀荘に展示していますので
        どうぞご覧下さい。

        そして、
        『色紙額を巡る冒険』の旅に
        あなたも出かけてみませんか




        追伸
        本日8月24日
        午前中はたけはら美術館で開催中の
        「明彩会展」8月23日~8月24日
        角田明舟主宰
        に行ってきます。

        孔雀荘には帰り次第直行致します。
        





       
       
       
       
       
       
       
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by jikugen | 2008-08-24 07:34 | 表具日記 | Comments(0)
表具日記 尾道・画廊/珈琲 孔雀荘 軸源表具展 8日目です 
盆を過ぎたころふっと温度が下がり
嘘のような乾いた暑さから抜け出たこの頃
北京オリンピックとともに猛暑も終わりそうです。

8月23日 
今日からたけはら美術館/創造ホールにて
竹原在住の書家 角田明舟先生主宰 『明彩会』が始まります。
8月23日~8月24日まで
開催期間は2日間
4カ所の教室の生徒さんの作品発表会です。

角田明舟先生は私と同じ虎年生まれで
色っぽい虎ではありますが
私より遙かに虎であります。

5年振りの『明彩会』 おめでとうございます!!!


さて
軸源フレームシリーズ2008も今日で8日目をむかえました。
大相撲でいうところの中日です。
今日、額装を1点追加展示いたします。
山口美智子さんの絵画作品『海の声』を
2㎜アルミ板をレーザーで刳り抜き
焼き付け塗装を施しています。

『海の声』は全日本海員組合機関誌
『海員』2008/7 の表紙を飾りました。
『海員』2008/7も孔雀荘に展示します。
山口さんの『海の声』によせるコメントも合わせてご覧下さい。


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            山口美智子画 『尾道水道』

         0、6㎜銅板筺仕立て
         表面を硫の作品はで腐食させました。
         山口さんの作品には
         消えゆく古き良きものに抱く
         哀惜の念を強く感じます。
         銅板の腐食が閑かな共鳴を演出するように。





         
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by jikugen | 2008-08-23 08:38 | 表具日記 | Comments(0)
表具日記 尾道・孔雀荘 軸源表具展 7日目になりました
のっけから頸椎の話になり恐縮ですが
8月20日は 軸源表具展会場の孔雀荘を早々と昼過ぎには退席し
家で横になり、うんうん呻っていました。
昨日8月21日に芳名帳を見ましたところ
多くの存じ上げている方が来場下さっていたのでありました。
ご多忙でありながらこの暑い最中
まことに有り難うございました。
表具のことなどお話したかったので
残念でしかたありません。
申し訳無い気持ちでいっぱいです。
もう少し孔雀荘で粘ればよかったと後悔しきりです。

昨日8月21日も多くの方がお出かけ下さいました。
お話も出来ました。・
やはり発表者本人が会場にいないと
始まる事も始まらないのだと思った次第です。
有り難うございました。

本日8月22日は7日目を迎えました。
午前9時に予約してある整体療術院に行ってきます。
終わり次第孔雀荘に駆けつけます。
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by jikugen | 2008-08-22 07:46 | 表具日記 | Comments(0)



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