<   2009年 09月 ( 35 )   > この月の画像一覧
注連縄(しめなわ)としての表具(掛け軸・額)
表具は注連縄である。

秋祭りの前日には氏子さんたちによって
町中に注連縄が張り巡らされることで
おっ祭だなと分かる。

注連縄で囲われた内側は神域となる。
亀森八幡宮が鎮座する小山の周縁に
注連縄が張られ、一挙に神々しい光景が現れる。

私が小学生の頃には
境内の近辺は露天が立ち並び
神社は興奮の坩堝だった。

ある年は境内の松から松へ一枚の巨大白布が張られ
突然野外映画館となったりした。
わかるかなあ
わかんねえだろうなあ。




昨日の繰り返しになるけれど
『ウィキペディア(Wikipedia)』によれば

神域と現世を隔てる結界であるとは
注連縄の内部が神域であることを意味したり
降神に於ける依り代(よりしろ)であったりする。

注連縄は常世(とこよ)と現世(うつしよ)という
二つの世界の境界を表すものだ。

大相撲の最高位である特別な力士だけが締める横綱も
注連縄であるそうだ。

現在でも雷(稲妻)が落ちた場所で特に水田などでは青竹で囲い、
注連縄をはって、五穀豊穣を願う慣わしが各地で行われている。

掛け軸や額もまた注連縄であるという視点から
表具を考察していこうと思う。
『表具は細胞膜である』ということへと繋げる力などないけれど
注連縄も掛け軸も生命の初源と繫がっていることを思いながら
17ヶ月連続更新の軸源表具日記を迎える。


a0074879_6371393.jpg

 いくつもの結界・境界をくぐり
 ようやく依り代(よりしろ)である神域へと至る。
 鳥居も結界・境界であり
 鳥居をくぐる度に
 私たちは生命の初源へとかいくぐる回路を降りて行く
 のではないだろうか。


 注連縄はほとんど現代アートである。


              軸源の表具日記 2009/09/30





 

[PR]
by jikugen | 2009-09-30 06:52 | 表具日記 | Comments(0)
夜中に目が醒めるとなかなか寝付かれない
夜中に目が醒めてしまった。
なかなか寝付かれない。
こういうときは大きな問題を考えたりする。
宇宙が生命を生むとはどういうことなのか
クオリアが切実なのは何故なのか
生存のために都合がいいからというのはどうも
納得がいかない
宇宙はそんな都合とは関係ない
個体としては必ず死ぬことが
クオリアの切実さと関係あるので
生/死という制約・・・・・・・・・・・スヤスヤ。

a0074879_7201051.jpg





               軸源の表具日記 2009/09/29

[PR]
by jikugen | 2009-09-29 07:15 | 表具日記 | Comments(0)
秋祭り 注連縄に誘われて亀森八幡宮
a0074879_6293442.jpg



 まちなかに取り付けられた注連縄に誘われるように
 散歩がてら八幡さんへ向かった。

 因みに注連縄とは

 《現在の神社神道では
 「社(やしろ)」・神域と現世を隔てる結界の役割を意味する。 
 また神社の周り、あるいは神体を縄で囲い、その中を神域としたり、
 厄や禍を祓う結界の意味もある。
 御霊代(みたましろ)・依り代(よりしろ)として
 神がここに宿っているという印ともされる。
 古神道においては、神域はすなわち常世(とこよ)であり、 
 俗世は現実社会を意味する現世(うつしよ)であり
 注連縄はこの二つの世界の端境や結界を表し、
 場所によっては禁足地の印ともなっている。

 御旅所にも張られ、海の岩礁の内、
 奇岩とされるものなどにも注連縄が張られ、
 よく知られるものとして夫婦岩がある。
 また日本の正月、家々の門、玄関、出入り口などに飾る注連飾りも、
 この注連縄の一形態であり、厄や禍を祓う結界の意味を持ち、
 大相撲の最高位の大関の中で、
 選ばれた特別な力士だけが、締めることを許される横綱も注連縄である。
 現在でも雷(稲妻)が落ちた場所で特に水田などでは青竹で囲い、
 注連縄をはって、五穀豊穣を願う慣わしが各地で行われている。》

              『ウィキペディア(Wikipedia)』による

     
 

a0074879_6312920.jpg



a0074879_6325336.jpg


 古神道においては、神域はすなわち常世(とこよ)である
 以前も書いたことだが神域である常世(とこよ)と
 やはり神聖なる領域である床の間(とこのま)と
 語源はこの常世からきているように思えてならない。

 神域がまずあり
 その神域をめぐって様々なとりはからいが為される。

 「文字は神とともにあり、文字は神であった」とは白川静の言葉だ。

 掛け軸もそのとりはからいのひとつとして成ったものに違いないのだ。

 

a0074879_630174.jpg



a0074879_6302218.jpg



a0074879_6304145.jpg


 かっては県社であった亀森八幡。
 小学生の頃の遊び場のひとつだった。


                     軸源の表具日記 2009/09/28




[PR]
by jikugen | 2009-09-28 07:25 | 表具日記 | Comments(0)
早起きは三文の得   早起きは三問の徳
a0074879_855773.jpg
 


 
 すぐには言葉が出て来ない


 早朝のぼんやりしているような時間がいいのだろう

 耕すならば朝一番。

 ・・・・・・どうしてキャッチコピーのようになるのか。(^_^;)

 『花衣ぬぐやまつわる・・・・・・・』 上・下  集英社文庫
       - わが愛の杉田久女 -   田辺聖子

 明治23年生まれの俳人

       谺して山時鳥ほしいまま    久女


 読んでみようと思う。
                 



               軸源の表具日記 2009/09/27

[PR]
by jikugen | 2009-09-27 09:19 | 表具日記 | Comments(0)
私たちは宇宙における生命場なのだと思った
この宇宙という場で私たちは生命という場を生きる/生かされている。
宇宙がどのようなものであるのか知らないが
私たちが宇宙そのものであるのには違いない。
宇宙の4つの力や未発見の力を含めた力が
私たちという生命場に作用し続けている。
宇宙は私たちという生命場でもある。

無意識という概念が意識とワンセットである以前に
生理的反応があり
物質の科学反応があり
物理法則があり
宇宙の開闢があった


なんやかんやとあって
荒地
そして今
私も無意識を耕そうとしている。


a0074879_12391478.jpg


a0074879_318938.jpg


a0074879_317181.jpg





 茂木健一郎尾道大学講演会
 が終わって3日間
 我が家では侃々諤々の家族反省会が催された。
 凄いことが起きたのだなあと
 茂木先生ほんとうにお疲れ様でした。
 ありがとうございました。




                    軸源の表具日記 2009/09/26

[PR]
by jikugen | 2009-09-26 12:51 | 表具日記 | Comments(0)
馬上で脱糞(うんこ)したと伝えられる家康の 『しかみ像』
こんにちは。
広島県尾道市の表具店・表具処軸源です。
本日のご案内は、馬上で脱糞(うんこ)したと伝えられる徳川家康の『しかみ像』です。
どうぞお付き合い下さい。

a0074879_740572.jpg
 「三方原戦役像」三方原で武田軍に敗れた後に描かせた肖像画


『ようやく信長から佐久間信盛、平手汎秀率いる援軍が送られてきた。その間、別働隊との合流も果たし、浜松城へ近付く武田軍であったが、長期戦を嫌う信玄は浜松城を悠然と素通りして、三河国に侵攻するかのように転進した。これを聞いた家康は、佐久間信盛らが籠城を唱えるのに反して武田軍を追撃。しかしその結果、鳥居忠広、成瀬正義や、二俣城の戦いで開城の恥辱を雪ごうとした中根正照、青木貞治といった家臣をはじめ1,000人以上の死傷者を出し、平手汎秀といった織田軍からの援将が戦死するなど徳川・織田連合軍は惨敗した。夏目吉信に代表される身代わりに助けられて、命からがら浜松城に逃げ帰った家康自身も馬上で脱糞したとさえ言われている[誰?]。このとき、浜松城まで追撃された家康は「空城計」を用いた。この計によって城の様子を怪しんだ武田軍は城内侵攻をためらい、撤退を決断したとされている。なお、この時の家康の苦渋に満ちた表情を写した肖像画(しかみ像)が残っており、これは自身の戒めのために描かせたものと伝えられる(三方ヶ原の戦い)。
      フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


しかみ像の正式名は

徳川家康三方ヶ原戦役画像 とくがわいえやすみかたがはらせんえきがぞう

苦渋の表情を写したにしてはあまりにも理性的すぎるのでは、と思ってしまう。

しかし、戦場での脱糞はあらためて考える必要があると思う。
命を落とす場面に直面した時の恐怖は如何ほどのものだったか。
その恐怖をいつまでも持っていてはまともに戦うことなどできない。
その恐怖に居着いてしまえば、心身のパフォーマンスが低下してしまう。
こういう時、大抵のものは脱糞にまで至らず、恐怖を反芻し、反芻が恐怖を再び呼び、その繰り返しの結果、恐怖を増殖してしまうのではないだろうか。
恐怖を溜め込むのではなく、恐怖を捨て去る。
汚れを捨て去る、エントロピーを捨てたのだろう。
脱糞とはそうした恐怖や汚れをを捨て去るという身体の計らいではないだろうか。
武者震いとは命懸けの場面で武者達が体験したことに由来する言葉なのだ。

豪快に武者震いをやってのけた。
流石、徳川家康だ。


掛け軸の表装・額の表装・額・屏風の表装・衝立の表装・巻子・帖・襖など表装・表具一式を扱っております。
身近な修復では色紙の染み抜きは大変好評をいただいております。
そして数百年を経た古書画の修復は古さを残した洗いに心掛け,
代々まで伝えていく表具を提供したいと考えています。
またオーダーによる各種表装・表具のデザインは1980年頃からまだ見ぬクオリアをめざし、
取り組んできました。
それらはブログによる「表具日記」で継続的にご紹介してきております。

『扇子deかなめ』
軸源のオリジナル商品・扇子飾り具「かなめ」を発売中でございます。
「かなめ」は「扇子展示」や「扇子展」で検索いただけます。
扇子は日本の発明です。
オリジナル扇子で扇子世界を楽しみませんか!

「扇子をピタッと  ピタッとかなめ」

見積もりなどお気軽にお問い合わせください。
パンフレットもご用意いたしております。
722-0062 尾道市向東町1222-50☎︎ 0848-44-2249(📠兼用)
表具処 軸源ホームページ  こちらからどうぞ⇒jikugen.jp


                   軸源の表具日記 2009/09/5

[PR]
by jikugen | 2009-09-25 07:56 | 掛け軸 | Comments(0)
ヒノヒカリ
こしひかりではなくひのひかり

ヒとヒカリはほとんど同じものをさしているのだろう

日本列島に異なる2つ以上の文化があったことの名残だろうか

一方はヒと言い

もう一方はヒカリと言った

ふたつの文化が混じり合って
ふたつのことばから
ヒノヒカリというひとつのことばが生まれた。


朝の光をうけた家の壁を見たとき
ヒノヒカリということばが口を突いて出た。


   ヒ ノ ヒ カ リ 



a0074879_98025.jpg






             軸源の表具日記 2009/09/24

[PR]
by jikugen | 2009-09-24 09:11 | 表具日記 | Comments(0)
白金週間最後の今日 
a0074879_1233117.jpg
 何を見ているのか
 それはカラスの勝手に違いない
 うーむ
 



 胎児と母親
 胎児をかかえ込んだ母親が歩くとき
 胎児とっての歩くミラーニューロンも活性化しているのだろうか?
 
 誕生後1年ほどして二足歩行に飛躍する時をむかえる。
 母親が歩くとき胎児の脳内で活性化するミラーニューロンがあり
 それは10ヶ月の胎児期間活性化されることで太くなる
 そして二足歩行を踏み出そうとする幼児の脳で発火する
 そのようなミラーニューロンのあり方が
 最初の二足歩行を導くのかも知れない。

 と書いたものの単なる私の憶測でしかなく
 その辺りの神経事情を知りたいと思う。

 ただ三木茂夫の著作
 『胎児の世界』 中公新書、
 『内臓のはたらきと子どものこころ』 築地書館
 を十数年前に読んだときかって抱いていた疑問の様々に
 手がかりのようなものが与えられたような気がした。
 その当時ミラーニューロンは発見されてはいなかったが
 ミラーニューロンというものがあるということを知ったときは
 閑かに驚愕した。







                軸源の表具日記 2009/09/23

[PR]
by jikugen | 2009-09-23 12:42 | 表具日記 | Comments(0)
千光寺山ロープウエイに乗ったのは何年振りだろう
a0074879_823536.jpg
 尾道大学での講演を終えた茂木さんは
 夕焼けの尾道を見るべく大急ぎで千光寺山展望台に直行。
 私たち夫婦もかろうじて間に合った。
 展望台にはAIR尾道の三上清仁さんや中学3年の佐々木君ら
 およそ20人が茂木さんと夕陽の尾道を見た。

 とても不思議な〈ほはり〉とした刻があった。
 

 午後8時の千光寺山ロープウエイに茂木さんと同乗。
 ここぞとばかりに幼児記憶について質問させてもらった。
 お聞きしたいことは山ほどあったけれど
 順番としてまず私の幼児の時の体験と
 それにまつわる記憶の疑問についてお聞きした。

 私が生後9ヶ月の頃と11ヶ月のの頃のエピソード記憶
 生後9ヶ月の私は親の隙をみて一人で階段を登り
 階段の8合目にさしかかった頃
 危ない!!
 だったか
 ともちゃん危ない!!
 だったか
 階下から絶叫するおばあちゃんの声に振り返ってしまった。

 その刹那
 私はバランスを失い落下しそうになった。
 恐怖感の中、
 必死でバランスを回復しようとするしかなかった。
 踏みとどまろうとする私の手が強く記憶に残っている。

 珍しい記憶だけれど
 4歳ぐらいから記憶は可能になるので
 後から構成したと考えられます。
 というようなご返事をいただきました。

 落ちそうのなった体験はおお摑みフォルダの様なところに保存され
 4歳以降構成しエピソード記憶となったのだろうか。
 この落ちそうになった体験の記憶は
 何を記憶しようとしたのか
 あらためて考えてみようと思う。

 茂木先生ありがとうございました。





                    軸源の表具日記 2009/09/22
 
[PR]
by jikugen | 2009-09-22 08:52 | 表具日記 | Comments(0)
茂木健一郎尾道大学講演 盛会のうちに終わりました
a0074879_213199.jpg

 尾道大学前の水源池


a0074879_2135182.jpg

 駐車場はあっという間に満杯


a0074879_2142158.jpg

 開門を待つ聴講の人々


a0074879_2143994.jpg




2009年9月20日 16:00
秋晴れの空の下、
茂木健一郎講演実行委員会及び尾道大学主催による
茂木健一郎氏の講演会が開かれた。

尾道大学の現役生やOB
芸術に関心をもつ一般の成人や中学生・高校生・大学生などで
C4講義室は立ち見席が出る熱さのなか

『自由の実験としての芸術』講義が始まった。


自由意志の対極としての因果的決定論とに及ぶ広範囲な講義だった。

(私)に必然はないということ
決めつけは自由の対極にあること

ざわざわしているときに活性化している神経
デフォルトネットワーク

flow状態という 
自由が最も高まった状態を得るには総合的な知が必要なのだということ


あっというまに2時間は経った。



そして千光寺山から見る夕陽/夕焼けを見るために
茂木さん一行は展望台に急行。


a0074879_2181382.jpg




a0074879_2192445.jpg




a0074879_2195815.jpg




a0074879_21104442.jpg




a0074879_2224088.jpg


 午後8時まさかロープウエイが運行していたとは。




9月19日は千葉市での朝日カルチャーをこなされて
9月20日は尾道市
       居酒屋じわっとでの打ち上げ
       場所をyesに変えてyes深夜3時までに及ぶ

a0074879_2112321.jpg



a0074879_21122989.jpg



a0074879_21144390.jpg

居酒屋じわっとは私の小・中学時代の級友・筒井賢の弟・勇次さんがオーナーをやってらっしゃる。






9月21日は再び東京へ

       お身体ご自愛下さい。



可能性に開かれた場を志向するAIR尾道
まだ見ぬクオリア尾道教室
ザワザワと泡立ち始めた尾道

尾道大学の小野環さん
そして尾道大学生のみなさん
ほんとうにありがとうございました。


茂木先生ほんとうにありがとうございました。




                軸源の表具日記 2009/09/21

[PR]
by jikugen | 2009-09-21 21:22 | 表具日記 | Comments(0)



尾道・表具         表具処 軸源           (店主 津口知幸)
リンク
カテゴリ
全体
表具
修復
掛け軸

屏風
衝立

パネル額
展覧会のご案内
表具日記
境界写真
境界物
尾道工業高校体操部
書道展のご案内
尾道
表具店
無題
扇子
扇子立て
巻子
掛軸・染み抜き
オリジナル扇子
俳句
ツイッター
最新の記事
床の間と掛軸
at 2016-12-26 14:32
『鉄樹枝を抽(ぬき)んじ石樹..
at 2016-05-13 08:57
『鉄樹枝を抽(ぬき)んじ石樹..
at 2016-05-13 08:57
「ヴィヴィアン・マイヤーを探..
at 2016-01-12 18:18
山岡鉄舟の掛軸仕立て直し
at 2015-12-31 21:24
高校生絵のまち 尾道四季展
at 2015-12-24 12:52
表具処軸源のパンフレットが完..
at 2015-12-15 13:04
書「火花」パネル仕立て
at 2015-12-13 12:32
平林秀江手作り展『画廊喫茶か..
at 2015-12-09 16:12
山岡鉄舟 一行書 読み下し訂..
at 2015-08-31 10:45
最新のコメント
> 田久 明様 お久し..
by jikugen at 10:22
ご無沙汰をしております。..
by 田久 明 at 08:01
有難うございます。 仰..
by jikugen at 18:59
リンクが正常になり良かっ..
by sho-doit at 17:13
こんにちは。 リンクの..
by jikugen at 12:10
こんばんは。コメントあり..
by jikugen at 00:36
こんばんは。 御無沙汰..
by sho-doit at 22:26
sho-doitさん、追..
by jikugen at 04:34
Sho-doitさん、コ..
by jikugen at 04:20
こんにちは!かなり前の記..
by sho-doit at 11:08
以前の記事
2016年 12月
2016年 05月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2013年 04月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧